思いついたこと・感じたこと・気になったこと・どうでもいいこと。
 

 

 
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お久しぶりでごんす。
どうもブログに何か書く気力が起きなくて、ずるずると引きづっていつの間にやらこんなことに。
今年も振り返りなので、書こうと思って書けずにいた今年のアニメを抜粋して振り返ってみたいと思います。
ググってみたら、「これ今年だったのかー」みたいな。覚えてるようで覚えてないもんだなぁ。

 

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ピザを焼く用にずっとストーブを置いてたけど、パフェを作りに来てくれることがわかって、やっとストーブを片付けることが出来ました。
何の話って、ねこあつめの話です。
ピザはあんまり焼きに来てくれなかったのに、パフェはやたらと作りに来てくれるのはなんでなんだぜ。
まあ、これでたからものに近づくと思えば良し。

噂によると、くりーむさんの出現率が上がったとかなんとかいいますが、私は未だ写真が撮れておりません。
たぶん、アスレチックハウスに来てた時に一回遭遇してるっぽいんだけど、顔しか見えてないとか、そんな理由で、全然気づいてなかったんだよね。だから未だにくりーむさんだけはNo pictuerのままなのです。
ああ、早く撮影したいぃぃ。
仕事場変わってから確認率減ったので、ニアミスが多いったらなんの。今日も来てたっぽいけど会えてません。


ねこあつめ

黒色と灰色系のみが揃ってたのがちょっと面白かったので、記念に全体写真撮ってみた。

そういや、フリーアルバム機能いいっすね。ビッククッションに二匹並んでるの、どっちかのアルバムに収納するしかなかったけど、これで複数猫の写真が色々楽しめそうです。
 

 

 

 

 
家にあった市政だよりで知ったんですが、うちの市でも自動二輪のオリジナルナンバープレートを作成したんだそうな。
表紙に載ってて、そのデザインがめっさ可愛かったんですよ、もうめっさ好みだったんですよ。
なにこれかわいい(ハァハァ)
って思って、中の記事読んだら、近藤勝也デザインだった。

どうりで可愛いはずだよっ

せっかく観光大使なんだし、オリジナルキャラでも作って、水樹奈々に声でもやらせとけよ、とか思ってましたが、ちょっと違うけど、これはこれでアリっていうか、可愛すぎるので、これもっとグッズ展開希望。
ステッカーとか作って売ろうぜ。
 

 

 

 

 
下の続きで、感想。

「机上意思(デスクトップ)マスター」
やっぱり新井理恵は面白いなーと思いました。新井さんの四コマ漫画が好きだった人は懐かしく楽しめるかと。いえ、この作品自体は四コマではないのですが、ノリとしてそっち路線なので。
きらりさんの被害者っぷりは、×に出てきそうなぐらいのテンションで面白かったです。あのうざい性格をこれほどまでにうざく描けるって素晴らしいです。もうホントめんどくさいなあの人。嫌な女を描くのホント上手いわ新井理恵。

もうちょっと続いても良かったんじゃないかなーと思いますが、この作品の落としどころはどこなのかっていうとよくわからないので、まあこれはこれでいいんじゃないでしょうか。


「お母さんを僕にください」
タイトルと表紙から想像していた話とは180度違った話で驚きましたが、昭和風ママさん達のキャラクターが非常に面白く、ああ、やっぱ新井理恵だなーと納得(笑)
こちらはなんというか、段々と壊れていく様が恐かったというか、3巻とか半泣きで読みました。主人公は園長だと思うんですが、園長の視点から見てた分、最終話で外からはどう見えていたのかっていうのが描かれていると、目から鱗状態。騒動や修羅場って、その中にいると全然見えなくなるもんだなーといいますか、誘導されちゃうというか、本質が見えなくなっていくというか。混乱を収めるには第三者からの意見や見方が必要なんだなーと、改めて認識いたしました。
ただ、オチとしてはどうなんだろう。とりあえず皆どっかオカシイ人だった、ってことでいいのかな。
表紙の子が可愛かった分、色々騙されたぜ。
 

 

 

 

 
お休み中はここぞとばかりに色々読みふけったので、その中から適当に感想をつづってみたいと思います。
ということで、まずこれから。

オムニバスの短編集かと思ってたら、ひとつの作品だったことに驚きました。
叶わない夢ってことで、どれもこれもBADEND的に終わっていくので、身も蓋もねえよとか思いつつ読んでましたが、最終的に、その世界における問題を解決し、これから頑張っていきましょうという前向きな結末を迎えることは迎えるのですが、それまでの犠牲の数々を思うと、なんだろう素直に「めでたしめでたし」には思えないなにこの苦痛。
二話目にしてアーディンが好きだった私としては、彼のその後の心境を思うとやるせないったらないんですけど。似た立場にあるダカールも嫌いじゃないんですが、いかんせん相手役の子が私好みではなく、あのカップリングには萌えないんだ。だからこそ、もどかしいったらないんです。なんでだよう。アーディン自身が死んじゃって結ばれませんでした、なら、まだ萌え要素もあるんですが、そうじゃないからなー。生きてるからなー。すぐ傍でずっと生きていくとか切なすぎんだろ。それもまた愛なんでしょうが。アライスの存在が憎いぜ。アーディンは大人だなぁ。

田崎さんのお名前はよく聞くので、この機会に他の作品も読んでみたいと思いました。
やっぱファンタジー小説は良いものです。
 

 

 

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彩瀬あいり

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