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思いついたこと・感じたこと・気になったこと・どうでもいいこと。
 

 

 
さて。「二次創作は向いてないから、もうすっぱりあきらめよう」と決めてから十数日経過しましたが、「やってみたら楽しいかもー」ということをふと思いつきました。


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その1
ソースケと林水先輩の会話に呆れるかなめの図

例)
「──で、君は体育倉庫を爆破したというわけだな」
「はっ。しかしこの場合、適切な処置であったと思われます」
「黙れ! もう先輩、なんとか言ってやってくださいよ」
「……ふむ、わかった。後のことは私が処理しよう。教師側への影響は心配せずともよい、体育のK教諭には少々貸しがある。便宜は図ってくれるだろう」
「はっ、ありがとうございます。会長閣下」
「ちょ──」
「案ずるな、千鳥くん。その程度のはした金、予算内でどうとでも誤魔化せる。なに、いざとなれば、規定人数を幽霊部員で偽っている同好会をひとつふたつ潰してしまえばいいことだ」
「堂々と言うことですかっ」


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その2
キースの言葉に無駄と思いつつも叫んでしまうオーフェンの図

例)
「たしかにあの時、私はジョニーとの約束を果たすことはできませんでした。しかし、三十年経った今こそ、暗黒星雲の彼方から彼は私にその役目を託したのです。そう、遠隔操作によって! つまり、このようにして私とクリップボードの関係は深まるばかりなのです。おわかりいただけましたか? 黒魔術師殿」
「知るかーーっ!!」


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その3
小銭を手にしていたら、大仰な態度で驚かれたあげくに自首をすすめられ、犯罪者扱いされるオーフェンの図

例)
「安心して、オーフェン。友達のよしみで警察に口を利いてあげる。疲れてたのよ……ね? 情状酌量の余地はきっとあるから」
「宿代を払わないから嫌がらせじみてちょっとばかし出す御飯の質を落としたり、ジュースを水で二倍くらいに薄めて飲ませてるからって、恨んだりしないでくださいね、オーフェンさん」
「このようなことで私とオーフェン様の間にある愛は揺らいだり致しませんわ。刑期が開けるその日まで。ああ、差し入れはなにが宜しいかしら、オーフェン様?」

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どうしてこう、誰も見ようと思いもしないもんばっかり浮かんでくるんでしょうかね(笑)
サイトに来てる人で読む人、一人もおりませんがなー。

それ以前に「核」になるネタがないと、話にもなりゃせんね。
台詞だけなら誰でも思いつきます。
どうせ話作るんなら、オチないとおもんないよねー。
よーし、久しぶりにオーフェンの無謀編を読んで文章を掴もーう。
頭ん中、キースまみれになりそうやな。

変な言動増えても気にしないでください。



あ、でもフルメタで椿くんと瑞樹もやってみたい。
瑞樹のキャラクター性が好きなのです。中高時代に書いてたキャラそのもので(笑)
(付き合ってた相手にフラれたから、腹いせに相手の家に届ける出前を大量に頼みまくったり、一目惚れした相手に対してゴーイングマイウェイで向こうの気持ち無関係に突っ走ってみたり。あれです、クリ○に対するウ○フみたいなかんじです。あれ読んだ時、思わず既視感を覚えたよ……)
制服好きなんで(いや、描くのが)、昔っから「はちゃめちゃ学園モノ」とか好きなのですよ。ほほほ。 

 

 

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彩瀬あいり

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