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思いついたこと・感じたこと・気になったこと・どうでもいいこと。
 

 

 
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昨日あれからスパイダーマンのレビューを適当に抜粋して読んでたんですが、評価が低い方の減点理由が、大体私が気になっていた部分に似ているので、やっぱり好みの問題なんだなーと思いました。特に主人公に対する評価。
主人公に関して「それだ!」って思ったのが、「チャラい」という形容。
そう、まさにソレ。チャラ男っぽいからなんかムカつくんだ。私がリア充じゃないからか(笑)
ただ、原作のスパイダーマンはこういう感じだって言う方が結構多かったので、このスパイダーマンも間違ってはいないんでしょう。
なんというか、漫画のドラえもんって結構言動が荒い(口が悪いというか)けど、大山版のドラえもんは、のび太の保護者目線で優しい部分があって、それに慣れて、そっちが「ドラえもん」のイメージになっちゃったから、新キャスト版は原作のドラえもんに近いって言われてたけど、視聴者は「こんなことするのはドラえもんじゃない」みたいなこと言ってたりしたじゃないですか、放映開始した頃。(見てないので今はどうなのか知らないんですが)
それと同じようなもんだと思うと、納得出来ました。
大河ドラマだって、同じ人物でも解釈の違いによって違うキャラ付けになったりするしな。
スパイダーマンは続編が決定しているとのことなので、次はどんな話になるのか知りませんが、覚えてたら観に行ってみようかな、とちょっと思えるようになりました。
うん、中身が変態紳士だと思えば、どんな言動取っても「変態プレイのひとつ」として笑えるかもしれんし(←もうスパイダーマンちゃうやん)
 
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従事してた仕事が落ち着いて有給取りやすくなったので、試しに水曜日休んでみることにして、久しぶりに映画を観に行ってきた。半年以上ぶり。下手すりゃ1年ぐらい経ってるかも。
最初はピクサーの3Dアニメ観ようかと思ってたんだけど、夏休みだから子供多そうだし公開したばかりだから客も多いかもしれんしな~と悩む。ずっと観れてないので3D体験したかったので次の選択肢がスパイダーマン。
前作は最初のやつ観に行った記憶がある。アメコミには明るくないので本来のスパイダーマンがどんな作品なのか知らないんだけど、主人公が眼鏡で「のび太くんかよ」って思ったことだけは覚えている(笑)
で、新しいスパイダーマンはどんなもんなのかと調べてみた時、日本語版の主人公が前野智昭と書かれていて衝撃を受ける。
主人公の声、前野さんかYO!
この瞬間、スパイダーマンを観ることが決定しました。
だって変態紳士(@アマガミ)がスパイダーマンとか胸熱すぎんだろ(笑)

ちょっと前にアマガミSS+ plusをチラ見したせいで、私の中で今は「前野さん=橘純一」の図式が出来上がっているので、しょうがないんです。ええ。

ってことで観に行ってきました。
評判も結構良かったので、スパイダーマンが蜘蛛の糸で飛び回る映像を楽しみにして行ったわけです。
結論として、失敗でした。
ダメだ、なんか私の好みじゃないというか、前作はほとんど覚えてないに等しいんだけど、でも前作の方がすごくドキドキしてハラハラわくわくして面白かった気がするんだよ。
まずね、主人公が好きになれない。これ致命的。
途中から「こいつウゼー」としか思えなくなって、だから観てても楽しくないというか、主人公に共感出来ないんだから楽しいわけないよね。アクションもイマイチ。もっと縦横無尽に飛び回って欲しかった。スパイダーマンの醍醐味というか売りってそこじゃないの? 違うの??

気になったことを上げていくと、
 

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先日は、「人類が衰退しました」のアニメが楽しかったので原作はどんな風なのか見に行ったら置いてなくて(別コーナー設けて、そっちに置いてたのかもしれませんが)、なんとなく漫画の新刊コーナー眺めてたら、「イエスタデイをうたって」の新刊があって、「おお、まだ続いてたんかい――っていつもそんなこと思ってるけど、そういや既刊どこに収納したかな」と考え、発掘して読み返してから買おうとその場は撤退し、「十二国記」の新装版をチェックして帰ったものでしたが、今回は、今月号のミュージックマガジンで管野×真綾特集やってるってことでそれを目当てに本屋へ立ち寄りました。
「海月姫」が気になるので(蔵之助が可愛すぎてどうしようもないったらもう)探してみたら掲載号じゃなかったので残念に思いつつ棚に戻したところ目に入った誌名「ネムキ」
ネムキってたしか「時間の歩き方」が載ってる雑誌じゃね? って思って手にとってめくってみる。
発見。
しかし流石にさっぱり内容がわからんので、なんとなく絵を見るだけに留まるがそこで3巻が発売していることを知る。
なんだってーー!?
雑誌を戻し、漫画コーナーへ。
駄菓子菓子(死語)、掲載誌がマイナーすぎるため漫画がどこに配置されているのかわからない。いつもは近所の本屋で買ってるので店が違うと余計にわからない。
メジャーじゃない少数派っぽい漫画を置いているところで目を走らせる。本のサイズから考えても多分この辺りに置いてそう、と思える場所で左から右へと目を走らせていたところ一冊発見。よしゃ。
げっちゅして帰りました。
この漫画、私はすごく大好きなんですがマイナーすぎて知ってる人少なそうなのが残念で仕方ない。タイムトラベル系好きな人はツボだと思うのだが。シュタゲでまゆしーの為にオカリンがやってた行動に心打たれた人は絶対好きだと思うのですよ。

まあ、そんなわけで、やっぱり本屋というのは魔性の場所だと思いました。恐ろしや。
次は、茅田さんの新刊目当てに寄る時、かな。視点別で怪獣夫婦の話だとか。

本で思い出したけど、「RDG」がアニメ化するんだってね。岸田メル絵でP.A.制作だとか。P.A.なら背景めっさ綺麗そうだねー。でも、なんかP.A.ってデジタルでキラキラした淡い色彩の印象が強いので、RDGみたいな作品って合うのかね? 青春モノ要素が強く出るイメージが今からする。もっと明度落として欲しいな。
荻原作品ならむしろ勾玉シリーズやってくれよ、とか思わんでもないけど、なんか色んな意味でイメージ崩れそうだからやらなくてもいいかもしれない(苦笑)
でも、喋って動く菅流が見てみたい気もしないでもない。なんか宮野真守とかがやりそうな雰囲気じゃね?(笑) 

 

 

 

 
120717.jpg

両の手をまっすぐ伸ばし、人間の如く不貞寝している様子が面白かったので正面からパチリ

西方面の九州は豪雨なのに、こちらは数日青天井です。
また寝苦しい日々がやってくるのね……(遠い目)
 

 

 

 

 
とりあえず、色々見てみた。
春はまったく感想とか言ってなかった気がするので、今期はとりあえず覚え書きしてみる。
 

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時期的にはもう今更な話題ですが、ほんの微妙に上がったボーナスの話。

世間的に「ボーナスで○○買う」みたいなのがありますが、基本的に物欲が薄い私は、そういうのがピンと来ません。
いや、絶対に欲しいと思ったら買いますけど、迷ってるうちはなんだかんだで買わずに、購買欲の旬を逃してそのままになるっていう。

で、ボーナスが出て私が買った物といえば、我が家のワンコに音が鳴るボールを買ってあげたぐらいしか思いつかない(笑)
(前々から約束してたんだ。彼女(犬)は噛むとプープー音が鳴るやつじゃないと納得しないんだ)
サッカーボール柄です。ナデシコジャパンです。

そんな中、会社の帰りになんとなくぶらついた店の中で良さげなカバンを発見し、購入。
「あ、これが俗に言うところの、ボーナス出たから買っちゃった的な買い物か!?」
って思いました。

ちなみに買ったカバン、お値段2980円

安物万歳。


カバンがあまりにも素っ気ないので、なんか付けようと思ってチャームを購入。
お値段、600円ほど
高いけど(個人的見解)、まあカバン本体が安いこと考えると相殺。 

 

 

 

 


昨晩、就寝時のことです。
扇風機の風で揺れたカーテンの隙間から眩しい光が差し込んできました。
LED電球で照らされたようなこの白い閃光はなんじゃー
ってカーテン開けたら、月でした。
めっさ輝いてました。
こんなに眩しく輝く月を見たの、初めてなんじゃないかってぐらい、直視出来ないぐらいの閃光。
暗い部屋の中、手探りでデジカメを持ち出して、写るかわからないけどシャッター切ったのが上です。

わかりませんね。
これ、月なんです。

こんなにも眩しい光なのに、どうしてこれが収められないんだろうっ

とりあえずズームしてみました。





輝いていることはわかる絵になったけど、これじゃそもそも「月」なんて誰も思わない(笑)
でも月なんだよう。
撮影モードを変えて写してみることにしました。





カメラが勝手に補正してくれたのか、風景が見える程度に明るく写りました。
だから実際の色味とはちょっと違う。
本当はもっと白い光だったんだ。

写真って難しいね。



おまけ



網戸越しの一枚。
網戸通すと十字に輝いてました。
たぶん、これが一番、掛け値なしに真実に近い輝き具合が表現されているんじゃないかと思わんでもないっす。
ちなみに左下のオレンジ色は、歩道橋上のライトです。
 

 

 

 

 
暑くなると運転中は窓を開けて走行するわけです。
窓を開けていたからといって、人の声というのは案外と聞こえないものですよね。
正面から自転車で帰宅中の男子高校生が四人。
道もそんなに広くないので心持ち距離を取りつつ徐行運転。
運転席の真横をまさにすれ違った時、一人の少年の声が聞こえました。



「ロリコンでさー」


why?
ロリコン?
誰かが?
キミが?
先生が?(笑)

彼らの前後の会話が気になって仕方がない帰り道でした。
 

 

 

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彩瀬あいり

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