思いついたこと・感じたこと・気になったこと・どうでもいいこと。
 

 

 
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下記事
下書きのままだったの思い出して携帯から公開にして保存したら、タイトル文字化けとるがな。
そしてそれに気づくの遅すぎるがな自分
いかに見てないかよくわかりますね(苦笑)

見ていないといえば、コメントにやっと気づいた遅すぎな自分にも鬱
もう見ていらっしゃらないかと思いますが、イヌカレーな壁紙にコメくれた方。
壁紙用に作ったわけではなく、ただ動画を見ながら画面キャプチャーしただけのシロモノなので、加工もクソもない一枚なんですのよ。GOMプレイヤーなら猿でも出来ますのでお試しあれ、なのです。自分の好きなシーンを撮ってニマニマしてくださいませ。
 
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何度か冗談のように実写化のガセネタがあったけど、今度という今度はガチなのか、らんま実写
そしてあかねがガッキーで、ガッキーだからなのかあかねが主人公、タイトル「らんま1/2」なのに(笑)
乱馬役の人知らないし、めぞん一刻ならともかくとして、らんまなんてどう考えても実写に向いてないわけで、ネタとしても笑えるかどうか微妙だな。
コナンが最初に実写になるって聞いた時は、推理モノだし、ネタとして割り切って面白がって見られると思ったけど、これはないわー(遠い目)
たぶんきっと髪切るとこまでいかずに、よくわからん恋愛ドラマになるんだろうということは想像出来る。初期のあかねは乱馬に対してはほぼツンしかないやん、そこをすっ飛ばしてデレそう。




パンダ親父が古田新太っていうのだけはGJだと思った(笑)
早雲さんが生瀬さんっていうのはイメージ湧かないけど(髪型的に)、古田新太との掛け合いは楽しそうなので、親父二人に関してはいいと思うわ。
あとは知らん。色々改変あるだろうから、どこまで別物になるのかに興味がありますな。 

 

 

 

 
そういや今日だったことに放送1時間前に気づいた私GJ

私の部屋、ワンセグの感度悪いんだよね。
だから途中でぶちぶち切れまくりつつ、まあ内容は知ってるわけだから脳内補完可能なので気にせず視聴完了。
隠すようなもんでもないけど以下感想
 

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また間空いてますが、まあもうそんなことはどうでもいいとして。
その下記事にて「次は赤僕読もう」と書いてあった通り、週末は赤僕を読破してました。
そしてタイトルですよ。
1巻読み始めていきなりショッキングな事実発覚でボー然というか、かなりの破壊力を持った設定を目の当たりにしました。

連載開始時点で春美パパは33歳とかナニソレドユコト!!

なんてこったい、あたしゃいつの間にかパパとタメになってたんですかいぃぃ。
部下の女の子がパパにアプローチしまくってて、当時は「そんな年上相手に無謀なだけじゃないか」と思って、まあ絶対に報われないからこそのギャグ的な設定だと思ってたんだが

33歳なんて超若ぇーじゃん、まだまだ若手も若手じゃん、そんな年齢で管理職でイケメンってすごいハイスペックな持ち主じゃん、大森さんって幾つか忘れたけど(どっかで自己紹介してた気もするけど)、そんな気になるほどの年の差じゃないよな、男が33歳なら普通にアリやん

と思い直してしまいました(笑)
やー、高校生にとっては社会人で課長クラスっていったら、もう完全に「おじさん」というか、存在自体が別物って気がしてたけど、社会人になってみりゃー、33歳ってそこまで上でもないというか、ぶっちゃけ一緒に働いてると年齢あんま関係なくなるよねー。ま、これは女性だけかもしれんけど。

相変わらず藤井一家が楽しかったです。 

 

 

 

 
風が強かった土曜日の夜ですが、翌日は雨は降ってるけど風はひどくなかったので、ヤレヤレとか思っていたら、まだ室戸岬に居るとかニュースでやっててポカーンとなりました。
まだ来てなかったんかいぃぃぃ
久々に四国直撃コースだったのでどうなることかと思っていたけど、相変わらずというかなんというか、本当ここは平和だと思いました。つくづくありがたや。(数年前は土砂崩れと水害でニュースになったりもしたけど)

天気も悪いし、パソコン画面見るのも面倒だったので、久々に漫画引っ張り出して読んでました。
なにかというと、「はじめちゃんが一番」
あーやっぱ好きだわはじめちゃん。乃亜先輩の話はわかってるけど泣ける。

調子づいたので、今度は別のを読もうと思ってセレクトしたのが「おまけの小林くん」
恋愛色が強い少女漫画は苦手ですが、これは好きです。森生さんの恋愛モードはわりとゲロ甘だったりもしますが、小林くんでは私は千尋好きなので、まー委員長と健吾くんがラブってても別にそこまで気にならないというかなんというか。
小林くんでも鼻ツーンとなって何回も泣いて、ちょっとスッキリしました。
泣くという行為は、ストレスを自分の中に溜め込んで消化させるタイプの私にとって、心の中に凝り固まっているなにかを溶かして流す作業になるので、喜怒哀楽どの感情であれ、実際に涙を流すとちょっとばかり心が洗い流された気分になるのでいいことだと思っております。

よし、次は「赤ちゃんと僕」を読もう(笑)
 

 

 

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彩瀬あいり

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