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思いついたこと・感じたこと・気になったこと・どうでもいいこと。
 

 

 
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なんだか見たくなってきて、TRICKをちまちまと見ています。
いや、劇場版見たら見たくなるでしょ、特に1話。母の泉。おっかーさまぁ~。
さぞかし懐かしいだろうと思っていたのですが、意外とそうでもなくて、「あれ~?」とか思ったんですが、アレだわ。うちの地元、一時期やたらと再放送しまくってたので、1期は何回見たかわかんないぐらい見てるんだよなぁ。
山田のストーカーが何故か地元出身の設定になっておるわけですが、地元民としては、「中萩のイントネーション違ぇー」って思うのですが、彼らが訛ってることを考慮するとあんなものなのかね。

そんな感じで視聴しているせいで、日曜劇場「新参者」の加賀さんが上田に見えて、真面目具合が逆に笑えてしょうがない。ごめん阿部ちゃん。


 
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しばらく見ない間になんかもう全然違う物に進化しておることに驚愕しました。
めっさ使いやすくなってはるーー。
ボタンいっこでズーム可能
キャンパスも自在に移動出来るから、好きな箇所を拡大し易くなってるのがイイ。
ビックらこいたよ。

だからといって画力がないので宝の持ち腐れってやつですが。
 

 

 

 

 


1ポチとかいつもありがとうございます。
久しぶりーにコメント入ってて心ウキウキワクワクー。
お相手に合わせて久しぶりに快青。
サイズ小さかったせいで中森王女見切れまくりですが……。

携帯からだと反転無理かなーと思うので、白抜きしませんけども、Kさん。
覚えておりますともー、お久しぶりです、お元気そうでなによりですー。
ネット環境ないとサイト運営は厳しいですよね。(^^;
ブログは大丈夫ってことで、こちらこそまた構ってやってくださいませ。
ありがとうございましたー。
 

 

 

 

 
なんかブログ記事が「本読んだヨ」で埋め尽くされててスミマセン。
仕方ないんだ、画面見てると疲れたり(飛蚊症恐ろしす)、腰痛のせいで椅子座ってるのしんどかったり(太ったせいですがなにか)で、PCの前より腰にクッション当てつつ本読んでる方が楽しいんだもの。
書いてないけど、「獣の奏者」読んだヨ、面白かったよ、十二国記──ってか、図南の翼が好きな人は楽しいと思った。続編も読みたいです、貸し出し中だから無理だけど。アニメも気になってきたー。
ずっと敬遠してた西尾維新も、珍しく第一巻目が借りられたので初めて読んだよ、戯言シリーズ。やたら人気あったけど「読みにくそうだ」「多分、私好みじゃないだろう」って勝手に偏見持ってたんですが、意外と読みやすかった。
まあ、やっぱり私の好み(の内容)ではなかったが(笑)
絵が可愛いからこれで初西尾維新にしようかと思いつつ値段が高いからやっぱやーめた、だった「化物語」は図書館で借りられそうなので出来れば借りたいんだけど、タイミング逃したらまた無理かもなぁ。こまめにチェックかけておかねばならぬ。こないだ「やった借りるぜー」って思って帰りに寄ったら休刊日だったという素敵なオチが待ってましたたし(笑)
まあしばらくはこんな調子で「あー面白かったー」って言ってるでしょうが、まあ「ハイハイ」で流しといてつかーさい。

それはそれとして、やっと真綾in武道館の映像化が告知されて楽しみー。
菅野メドレーもちゃんと収録されるので安心したわぁ。

ところで、「WORKING!!」の小鳥遊くんと伊波さんが可愛くて好きだ。佐藤さんの不憫っぷりもいいけど、こっちの二人が可愛すぎる。マジックハンドで手繋ぐ様が可愛いったらないんですけどなにこの二人。なんだかんだ言っても優しい小鳥遊くんが好きだ。例えロリコンでも(笑)
 

 

 

 

 
会社の上司と「面談」という名の世間話中、部長に言われてやってみたという性格診断の話を聞きました。
で、面白そうなので教えて貰って私達もやってみたら、とても面白い──、色んな意味で面白い、すごい結果が出ました。
9つに大別されて、各タイプは、どういうタイプの人から学べばいいかっていうのが書いてあるんですが、上司(タイプ9)は、部長(タイプ3)から学べという結果だったらしんですね。
で、冗談交じりに、「じゃー私らはタイプ9に学べって結果が出ればいーんですね~」って笑ってたんですが、私も同僚さんもタイプ6になって、見たらタイプ6はタイプ9に学べってあったんですよ。
部長←上司←私・同僚さん
なにこの見事な流れ(笑)
とても素晴らしい上下関係だということが判明いたしました。

とはいえ、私の場合、タイプ5が7で、タイプ6が8だったので、ギリギリって感じではあるんですが。
タイプ5もわかるからなー。

wikiの項目見たら、6は「安全第一。石橋を叩いて壊す。新しい物事への拒絶」って書いてました。

その通りです(笑)


興味ある人はどぞー http://shining.main.jp/eniatest.html
 

 

 

 

 


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乾くるみは「マリオネット症候群」しか読んだことないんですが、あれがすごく好きで、名前はずっと記憶していた作家さん。
本屋で文庫版にあった帯を見て、気になったので借りてきた。
曰く、最後の二行で世界が変わるらしい。
荻原さんの「噂」みたいな煽り文句が気になって読み始めたんですが、普通の恋愛小説で、A面B面という二章仕立てになってるんですが、B面読み始めて若干の違和感を覚えつつ、途中すっかりそんなこと忘れて読み進めて、その「最後の二行」で、


うおおぉぉぉぉーーーいっっ!!

ってなりました。コレかよ。
そういうことかよ。
「必ず二度読みたくなる」とはよく言ったもので、最後の行見た瞬間、最初に戻ってしまいました(笑)
とりあえず再読前に感想をググってみたら、とても詳しい考察をしてらっしゃる方がいて、時系列がとてつもなくわかりやすく、改めて「○○、恐ろしい子っ!」みたいな(笑)

うん、面白かった。
ただ何度も読み返したいっていう位置に来る本ではなかったので、購入は見送りだな。
今回借りなかったけど、次は「リピート」借りてこよう。
乾さんってそこまで人気ないのか、競争率低そうだから、いつでも借りられそうだわぁ。まあ、既刊が少ないっていうのもありますけども。
この方のしでかす「どんでん返し」が非常に好きです。
 

 

 

 

 


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っつーことで昨日読んだわけですが、
なんちゅーか、とてもラノベでした
っていうか、YAだなーと。
銀魂の銀さんが言ってた、とかいう文章が出てくるとは思わんかったよ(笑)
DQNネーム満載だったり、加納朋子さんにしては軽いタッチの作品。
そのせいなのか、内容も薄いような……。1時間弱で読めてしまった。それだけ読み易いっちゃー読み易いのかもしれんが、物足りーーん。
なにかが足りないと思って他所様の感想見てたら、「ミステリ要素がない」ってあって、「それだーーー」って思いました。
加納さんの何が好きかっていうと、「日常に潜むなにげない謎」なんだよね。それにほのぼの、じんわりさせられるの、それが好きなんだ。
今回、それがなかった。だから「なんか違う」って思うんだろうなぁ。

で、結局のところ、るなるなはなんでくーちゃんにあたってたんですか……? そこ読み取れてない私は女子失格でしょうか……。orz 後々「さっさとくっつけよ」みたいなこと言ってましたが、それが原因なのかと思い返してみても、それでどうしてそういう態度になるのかがわからんです。

そんな私は、くーちゃんママが一番好きでした。ママかわいいよママ。楽しい人で大好きです。
主人公含めキャラクター達は嫌いじゃないので、話自体が短すぎたことが私の消化不良の最大の要因かなぁ。もうちょっと長く読みたかったです。あっさりしすぎててつまんねーよ。もったいないぃって感じ。
ラストから考えるに続編なさそうなんで、余計に残念でございます。むー。
 

 

 

 

 
普段ならば土日に図書館に赴くのですが、週末行けるかどうか定かじゃなかったので、返す期限もあるので、珍しく平日の今日寄ってみたわけです。
先日、本屋で文庫を眺めてた時、なんかふと色々気になってきて欲しくなったんだけど、基本的に私「読み返したい本」じゃないと購入しないので(ケチです)、一度図書館で借りてから購入するかどうか決めたいんだよね。
会社で図書館のHPチェックしたら、乾くるみの本が貸りられそうだったので、それでも借りようかなーと思って行って、ついでにこれも購入云々で悩んでいた東野圭吾を一冊、ついでに文庫化してるの見てやっぱり気になっていた「獣の奏者」があったので確保し、おかしい私数冊で止めるつもりだったのになぁ……って思いつつ最後になんとなく覗いた棚で、うひょーーー! ってなりました。
加納朋子の「少年少女飛行倶楽部」があるじゃござんせんかーーー!!
ずっと読みたかったけどいつも貸し出し中だったんだよぉぉぉ。
ィイヤッフー☆

ってことで、今から読むんだぜ! 楽しみー。
 

 

 

 

 



本屋大賞になってて名前は知ってた作品。
映画の前に原作読んでおこうと思って読んだ。

第一章はすごく良かったんですが、なんかそれ以降が微妙。
すごく後付けっぽく思えて、それでもまあ「そういうもの」なんだと思って読んだ。(オムニバス形式で、最初に提示された事件を外側から描いていくっていう)
 

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久しぶりに近所の本屋に寄った。
文庫コーナーを眺めていた時に気づいた。
目線の位置にラミネート加工した紙が貼り付けてある。
漫画コーナーなんかによくある「ビニールを破らないでください」みたいな感じかと思いきや、全然違っていた。
曰く、

 万引きは犯罪です。
 見つけ次第、警察へ通報します。

あー、うんうん、そんぐらい強気でGO!で警告しとかんと牽制にならんのやろね~と思った。
同じ文面かと思ってたら、ひとつ隣の棚は↑に一文増えていた。

 見つからない、分からないと思っているでしょうが、
 全 て 分 か っ て い ま す



──この店、なんかあったのか?
恐ろしいというか妙にリアルだと思ったのは、その紙が貼ってあるのが、
角川スニーカーと電撃文庫の場所だけだったから(苦笑)
同じ棚の並びで奥の方には、他のラノベレーベルから少女小説、BL系と置いてあるんですが、そっちには張り紙ないんだよねぇ。(気になって漫画コーナーも見たけど貼ってなかった) 最初私が見ていたのは、その棚の向かい側にある普通の文庫(角川とか新潮とか)だったんですが、無論そっちにはそんな警告文があるわけもなく──

そうかー、田舎だからって馬鹿に出来ないなぁ。文庫本ぱくる中高生、居るんだ……(遠い目)
たしかに漫画より文庫の方がコンパクトだから仕舞い易いのかもね……



いや、もしかしたら本部通達で、掲示すべし!って御達しが下ってるのかもしれませんが。
ちょっと他の明星、覗いて来なくちゃ☆(←野次馬根性自重)
 

 

 

 

 
鋼の連載が来月号で最終回なんだそうで。朝、会社でヤホー見てたらTOPにあって知りました。(朝っぱらから何してんだこの人)
基本的にコミックス派な私。紐かかってない時、たまにパラっと見たりはするけど、毎月は読んでないからストーリーの流れがわからん為、読むっていうより眺める感じで内容はスルーしてるんですが、コレばっかりはなー、立ち読みはしたくない。途中飛ばしてラストだけ知ってもつまらないっていうか、ちゃんと読んで、(ストーリーを)読みながら完結させたいので、コミックスをドキドキしながら待ちたいと思います。

つか、結局アニメはどこまでやるの? 後番は7月からだよね。わりとテンポ早いので同時進行で終わる可能性もあるわけですが、そうなるとアニメで先に「終わり」を知ることになってしまって、それはそれでちょっと悔しい気がするんですが、むむむ。
OVA補完とか劇場版完結とか、そんなパターンもなきにしもあらず、だね。
 

 

 

 

 
本日はレディースデイ

ってことで、トリック見てきた。
平日のせいなのか、客が居ないヨ! 一番大きなスクリーンなのに20名も居ないってドウイウコトダ

さて、
のっけからキーハンターで笑い、終盤は、痛ましい種明かしの後なのに暴れん坊将軍に笑い、アダモちゃんちょっとウザイと思いつつ、最後の最後にガッツ石松虫に笑わせて頂きました。
一回見ただけじゃ小ネタは把握しきれないよなぁ。ファッションセンターしまむらには笑ったんだけど、気づいてないだけでもっともっと笑える要素はあるんだと思う。
エンドロールにおける二人のやりとりはちょっとマンネリじゃね? って思ったけど、この作品自体が「マンネリ」をネタにしてるんだから、しょうがないのか(笑)
でも結局、だから山田は本当に超能力者なのか? っていう謎は謎のままなんですかね。
つか、矢部さんの出番少ねぇぇー。ドラマも結局見れてないので今度まとめて見たいなぁ。

ちょっとトリック見直したくなりつつ、機会があればもう一回ぐらい観に行きたいです。
 

 

 

 

 
どうにも日付が覚えられない。
母の日が第二で、父の日が第三?
なんで統一しねーのかと問いたい。
いえ、なにか謂れがあるんでしょうけど、日本が決めたことじゃないだろうからなぁ。
そんな母の日プレンゼントは、姉は財布、私は包丁(&砥ぎ器)でした(笑)
だって「なんか欲しいもんある?」って訊いたら、「包丁欲しいんよねぇ」って買おうか買うまいかふんぎりつかない顔で悩んでたので、「だったら買うたげるよ」って話に。
セラミック包丁って初めて持ったけど、めっさ軽いっすね。なんか「包丁」っていうとどうしても銀色で重苦しいイメージが付きまとってしまうんですが、すごいぜセラミック。
なんだかこれだと、野菜の皮むきも上手く出来そうな気がするワ。

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ここを見ていらっしゃるかどうか分かりかねますが、過去記事にてPONキマについてコメントくださった方へ。
埋もれた古い記事なので、ここからお返事させていただきます。
御心当たりのある方は、以下へお願いいたします。

 

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下記事の後でググってみたら、敏夫さん32歳って書いてあった。
ヒャッハー! 年下じゃーん!(笑っとけ)

うん、昔読んだ時はまだまだ遠い未来の人だったのに、年月って残酷よねー。


ついでに書き忘れていたことを
 

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漫画になってるのは知ってたんだけど、アニメになるって話を見たので、原作読み返したくなった。
もう何年も前に読んで、とりあえず「夏野くんっ」って思ったことだけは覚えてて、それ以外はまったく何の片鱗も覚えてなかったので(要するに何も覚えてないに等しい)
これ読むには平日挟むと無理だなーと思ったので、このGWで読みたいなーと。
で、やっと読み終えたわけです。
思い出したよ、上巻で挫けそうになるけど下巻になると面白くなるから我慢して読め――って、そういう話を目にしてから読み始めたんでした。
うん、疲れたわー。下巻はわりとサクサク読めるんだけど、上巻はいわば前振りなので。登場人物が多すぎて把握するのに時間がかかってしまうのもあるんだろうけど)

さて、夏野くんです。
当時の感想は覚えてないんですが、それでも私はたしかに「夏野」の名前を記憶しているぐらい、彼になにかしら感じ入ったと思うんですが、今回は全然まったくさっぱり心動かされなかったんだ。
夏野よりはまだ徹の方が好きだと思った。
そしてそれ以上に、敏夫が好きだ。静信と敏夫のコンビが好きだ(だから後半の二人がすごく切ない……)
年齢どっかに書いてたっけ。30代前半ぐらいだと思うんだけど。若者よりこちらの二人に感情移入出来てしまうのは年齢がガチに近いからなのか(苦笑)

なんだか救われない話だよね。
あの後の村人を思うと、とても哀しい。
敏夫はどうなったんだろう。静信はきっと彼に会おうとすることはないだろうし、彼もまたそんな静信の性格を理解してるだろうから、明確な形で二人が触れ合うことはもうないんだろうと思うと、やっぱり哀しいです。
 

 

 

 

 


なんだって、どこだってそうだと思うんですが、地元にある観光施設って地元民はあんまり行かないものです。
そんなわけで10数年ぶりぐらいに、別子銅山の裾に出かけてきました。
奈々様のナレーションも聴いてきたヨ! 思ってたのとちょっと違ってたけど。方向性間違えてんじゃねーのか、コレ。

100504_112122.jpg

さすが上流だけあって、水がとてーも綺麗だった。
伊予柑ソフトクリームもウマーだった。
意味なくお土産とか買ってきた。白イモ使ったお菓子が売ってたから。これが美味だったら近所の店にリピーターしに行こうと思う。

つか、むしろ東洋のマチュピチュと謳われる東平地区の方に行きたいんだけどね。
めっさ道狭いらしいし、そんな所だけど昨今は観光バスが停まったりして対向が難しいって話を訊くと、運転苦手な私としてはなかなか足が向かないっす。ここからさらに25分かけて10キロ上がる気力はないのです。
 

 

 

 

 
お休みになると電気屋さんのチラシが入るものです。
そんなわけでヤマダのどでかいチラシが入ってて、そこで見たわけですよ。
1TのHDが7800円――って。
なにそれ安いじゃーんって思って、それが今日の特売品だったんですが、10時回って散歩がてら出掛けて行きました。歩いて10分ぐらいなので。
ファミリー向けな家電じゃないんだから、そうそう売り切れちゃうこともないでしょう、お昼過ぎってわけじゃないし、開店して30分ぐらいだしー
そう思った私は甘かったようです。
周辺機器のコーナーに行ってみたら、
ないんです。
そこだけ跡形もなく、ごっそりと、ぽっかりと空いているんです。

なんですとおぉぉーー

間違いないかPOPを確認。
広告の品 7800円
間違いない。
間違いはないが、商品もない。

早ぇえぇぇぇえええ!!

うん、まさかそんなに買う人が居るとは思わんかったんだ。入荷数が少なかったのかどうかよく知らんが。
だからって開店を並んで待つほどのことじゃないしなぁ……
買う気になってたからちょい悔しい。
せっかく来たので、オーディオプレイヤーの市場調査したり、デジカメ眺めたり、マウスの感触確かめたり、やりもしない中古ゲームを吟味したり、使う用事が今のところたいしてないカードリーダー眺めたりしつつ、思ったわけです。
得てして「広告の品」というものは分かりやすく島を作って売り込むもの。ひょっとしたらレジの近くとかに特設コーナーがあるのではなかろうか――と。
普通はそういう所に沢山積んで、定番(通常の売り場)はそれまでの在庫が残ってるだけなんじゃねーかな

そう思った私偉い、GJ、超GJ!

レジのところにPOP貼ってひとつ残ってたー残ってたよーー!
電気屋に入ってかれこれ30分ぐらい経ってましたが、さっさと帰らずにウロウロしてて良かったワー
って心の底から思いながら購入して来ました。

ヤッフー! これでいつパソコンがおかしくなってもデータ退避には困らないぜー!(笑)
(いや笑いごとじゃないぐらい色々不安定です、でも起動してネットする分には何も困らないから性質が悪いっていう。いっそ明確な故障があれば修理に出せるのに……)
 

 

 

 

 



アニメを見て、わかるようなわからない感じだったので、原作を読んだ。
たまたま図書館で借りられたので。
そして、理解、把握。
原作は四話構成だったけど、アニメは1クール分やるってことなのか。
で、最終話が「八十日間四畳半一周」になるってことなのかね。
でも2話の時点で、デジャヴを感じてたり、カステラが食い散らかされてたり、んであの終わり方からすると、毎回最後の四畳半は違う四畳半に帰ってるってことなのかな。
どういう風に終わるのか、アニメが楽しみになりました。
 

 

 

*Template By-MoMo.ka* Copyright © 2010 ごちゃまぜすぺーす, all rights reserved.

彩瀬あいり

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