名前の妙

2009.07.04 *Sat
バトンで名前のことを考えていて思い出したことがあります。
私の名前(本名)、よく間違われるんですよね。二文字なんですが、逆に読まれるんです。(例えるならば、「可否」を、「ひか」って逆に読む、みたいな)
なまじ入れ替えてもよくある名前なだけに、響きに違和感がないから、相手も間違えに気づかない。
子供の頃からしょっちゅうなのでもう慣れたっちゃー慣れたんだけどさ。
やっぱり理解できない。どう読めば、その漢字がその読みに値するのかと。
まあ、気持ちはわからんでもないのです。最初と最後があってれば脳が勝手に補完して、多少文字が入れ替わっていても不思議と文章が「読めて」しまうというやつ。あれに少し似ている現象なんだと思うので。
そのふたつの「音」を目で見て頭にインプットした際、その人にとって言い易い方だったり馴染みがある方に、脳が勝手に取っちゃうんでしょうね〜。結果、てれこになる。
先日、髪切りに行った時も、受付してくれたお姉さんにナチュラルに逆言われました。訂正する必要もないのでスルーしましたけど。ただ以前にも別のお姉さんに逆呼びされたことあるので、なんかもう要するに、逆並びの名前の方がメジャーってことなんでしょうかこれ。私の身の回りには居ないんですが。

ところで、てれこって平仮名でいいんですかね。漢字の変換候補が存在しないよ。
なんか変な感じ。
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HNバトン

2009.07.03 *Fri
水樹さんから頂きました。
ありがとうございます〜〜。(><)
わーい、バトン久しぶりだー。
もう廃れたかと思っていたけど、そうでもないのかね、バトンって。



CATEGORY : バトン
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近未来

2009.07.01 *Wed
Myドラえもん
って、どうなんですかね。
おしゃべりするドラちゃん、どうなんですかね。
声はどっちなんですかね。
価格が価格なだけに、購入層はわりと上の年代でしょうし。
その場合、どう考えても大山以外認めんって話になると思うわけで。
でも、販売側がそちらを選択したら、その場合、今の声を「否」としたことになるわけで。
それってどうよ──、みたいな。
今の子供にとっては、今あるドラえもんがドラえもんなわけですから、「声違うじゃん」って話になるし。
でもお金を出すであろう世代には、「今の声? じゃ、イラネ」って言いそうだし。
難しそうですね、色々と。

とりあえず、脳波で動く車椅子の方に「科学技術、すげえ」って言っておきます。
CATEGORY : 呟き
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それは当たり前という名の日々

2009.06.30 *Tue
雨です。
久しぶりに結構降りました。
良いことです。
焼け石に水程度かもしれませんが、無いよりマシです。
少しでも「恵みの雨」になってればいいなー。

恵みといえば、ボーナスです。
解体して移籍した旧某社の従業員にも支給してくれるなんて、ああなんて太っ腹なんでしょう。
すんません、ありがとうございます。
この不況の世の中で黒字だったのに、真っ赤な某社と統合したせいであおりくらってますよね。
足引っ張っててほんまスンマセン(苦笑)
ということで、先日の給料に引き続き、こちらからも家に数万円納入。
これは冷蔵庫資金になる予定です。
今が買い時。
エコポイントエコポイント。

世の中まだまだ不況ですね。
仕事が出来ているだけありがたいと思わなくてはいけないのですが、
暇だと恐いよね。
なにが恐いって、いつ仕事がなくなるかわからないわけですから。
子会社の哀しいところはソレですね。
そんな私と同僚さんは、派遣時代からずっと親会社の方にある事務所で仕事しているので、親会社の社員さん達の方からすれば、「会社は違えど一緒くた」みたいな部分もあるので、余計に、こう、ふと現実に帰ると、「ふぅ、しょせんは吹けば飛ぶ身だよね」って気分になってしまいます。
そうそう今日の昼食時、社員さんの一人が、ハバネロの入った佃煮(ごはんですよ、みたいなやつ)を一口ずつくれました。
最初に食べた方が、「うわ、辛っ」って言い出して、みんな興味湧いて、そうしたらば全員にちょっとずつ乗せてくれたのです。
美味しいんだけど、後からヒリヒリっとくる。

あれ? 美味しいやーん。

――――うわ、辛っっ!

全員が二段活用の感想でした。

平和です。
この場に居るのは、会社的に言えば、4会社の従業員ですが、そういうの関係なくわりと和気藹々とした事務所で居心地いい。

こういう日常、嫌いじゃありません。
CATEGORY : 日常
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読んでるんです

2009.06.29 *Mon
レディーガンナーも、スキップビート!も、おお振りも。

「レディガンナー」は、やっぱり面白かったです。
つか、ヴィンセントの活躍に驚いた。
こんなしっかりした台詞回し初めて見たヨ!
感動しちゃったよ(笑)
話の内容に対して、ちょっと短いような気がしたです。
いえ、十分な厚さなんですが。
今まで2冊だったり3冊だったりの構成だったので、余計にそう思えるのかも。
続ける気持ちはあるみたいだから、続刊を期待しておこう。

「おお振り」はアレだよね、すごく中途半端だから「続き続き」って感じ。
こっから先が面白いんじゃんか。
泉の男前度もますますUPしていくんじゃんか。
ちょっともう、続きいつよ。ムキー

って感じ☆

スキップビートも本誌時々立ち読み状態だから、やっぱり続き(略
CATEGORY : 小説
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